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M17N(Multilingualization)

恥ずかしながら知りませんでした。I18N(Internationalization)が国際化、L10N(Localization)が地域化で特定言語への対応。M17N(Multilingualization)は、多言語化らしい。

私の考えではL10N<I18N<M17Nで、英語版を日本語化するような場合がL10Nだと思っていたのですが、複数の言語に考慮(I18N)したものを特定の言語に対応したもの(EUC-JPのようなものか)をL10Nと言って、さらに色々な言語にL10NをしたものをM17Nと言うらしいです。つまり、I18N<L10N<M17Nらしいです。

これだとShift-JISは、どれにもあてはまらなくなりますね。当時はそれなりの発明だったと思うのですが、いまや(元々?)論外なのでしょうか、、、

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